いかれた慕情

僕の天使マリ

いよいよ惨めでno no no

 

生活リズムが狂って候、22時からの予定に寝坊したりするので若干アラームや着信音の恐怖症になってきた。

iPhone備え付けのアラーム音が怖いのでたまに変えたりして工夫しているのだが(あの定番のマリンバのやつはトラウマになっている)、アラームを常に10個くらい用意して行動している。

あとは紙に「○時に○○」と書いて部屋に貼ったりしている。本当にどうしようもない。

 

酔っ払った人に西友に連れていかれて、物凄いスピードで買い物をして、袋を2つに分けて品物を入れて、「はい、これはマリさんのぶん!」と、食べ物とかをらった。

お菓子・ゼリー・しじみ汁・みかん という若干の謎ラインナップだったが、みかんのウマさに改めて気づいてしまって畑を荒らす猿の如く一気に食べてしまった。一人暮らしだけど、箱でみかん買いたい。

 

今日は帰宅時に爺の三輪チャリの後ろのカゴのところに、体育座りで乗せられている老婆を見て二度見した。

乗っている間は楽しそうだけど降りる時の事を考えるとやや絶望的だと思った。

 

 

家の中に5つも窓がついているのに酸欠だ。隠れ場所も見つけたし、ジッと冬が過ぎるのを待とうと思う。